わー |
| 12/21-01:17-COM(0)-TB(1)-感想 |
ただいまSIN CITY鑑賞中ですが眠くなってきたので今日は二話にて終了。
ブルース・ウィリスの活躍とジェシカ姉さんの腰はあとのお楽しみです。
ジェシカ・アルバは同性から見てもセクシーだと思える女性の一人ですね。
なんかもう、ここまで行くと嫉妬とか感じないんじゃなかろうか、とか。 シン・シティ(罪の町)を舞台に繰り広げられるハードアクション、な映画。
約三編の話のあつまりで、おもにロアーク家が関係していることが多い、はず。
ついでにいうとジェシカ・アルバ扮するナンシーさんは全部の話に出てくるというスバラシっぷり。
銃の乱射とか手榴弾でどーん、とか車にひかれてぱーん、とか手足切られてもぐもぐ、とかって言うグロ系の映像をきれいに描写。もともとアメコミなんだけど、結構それに忠実だとか。コレに関しては原作興味ないのでノーコメントだけど、白黒基調の、ポイントに単色カラーを用いる。
監督はロバート・ロドリゲス、とEP2の一部にだけタランティーノ。原作者のフランク・ミュラーも指揮してたり。
EP1「ハード グッバイ」
マーヴ(ミッキー・ローク)とゴールディ(ジェイミー・キング)。初めて女のぬくもりをくれたゴールディの敵を討つマーヴの話。イライジャ扮するケビンがめちゃくちゃ笑えます。
ゴールディの双子のsisterを前にしたマーヴのモノローグ。マーヴ-ゴールディ-sisterの三角関係(関係?)が切なくて好き。というか、ゴールディに対するマーヴが大好きだ。
EP2「ビッグ ファット キル」
ドワイト(クライヴ・オーウェン)と、ゲイル(ロザリオ・ドーソン)の話。女王様ゲイルの支配するオールド・タウンは女たちの支配する町だったんだけど、警察との協定=警官を殺さないを破って戦争になる。
デボン青木が面白い役どころだったり、お前は日本を何だと思っている! と爆笑したくなるシーンが満載。素敵だね!
'Always......NEVER!'の台詞乱発なんですが、この台詞大好き。格好いいなぁ。
二つ目の引用はドワイドの独白。ちょ……`My Valkyrie'とか。ちょ。
ついでにいうと、何度がんばっても「ゆあおーるうぇいずびーまいまいん」って聞こえてる。もうどこが文法的におかしいのか分からないのでうえの文章になりました。く、英語の才能ないだろう!
EP3「イエロー バスタード」
コレがまだみてない。でもとりあえず、ハーティガン(ブルース・ウィリス)とナンシー(ジェシカ・アルバ)の話。セクシーなダンサー・ナンシーは十年前連続誘拐犯に捕まえられて危機一髪! のところをハーティガンに助けられた。で、十年後の現在にまたその誘拐犯に連れ去られて、それをハーティガンが助け酔うとする話、のはず。この誘拐犯がめためたの黄色に塗られていて、文章心理学を思い出さずにはいられない一作。
あのね、黄色って言うのはね、きれいと思う人と汚いと思う人がいてね、汚いと思う人は排泄物やらナニならと結び付けているからなんだって。っていう論文を、ひいたんだよ、S論……く、実際に使えてるのかこの論。まじか。
まったくもって救われない話が三つなんですよね! ヒーロー役は格好いいけど助からないし(EP2は微妙ですが、オールド・タウンの行く先が不安なところを考えると……)
うーん、でも映像も格好よくて、グロさが感じられない。いやさすがに劇場で見たときにはひえ! ぎゃほ! ぬあー! でしたけど。DVDでみると半減です。当たり前か。
ただ、EP3にでてくる黄色の男が印象強くて少し怖いんです、今。むむ。
ちなみにセクリー姉さん、ジェシカ・アルバのスリーサイズはB86cm、W63cm、H86cmらしいですよ。(from:wiki)雑誌ELLEでモデルの体型が話題になっているとき、やっぱりジェシカは登場していました。そりゃぁねぇ。

……おどりこさん……。このショット好き。
私の絶賛はまり中の海外ドラマCSIは、科学捜査官、つまりは鑑識のようなお仕事の人ですが、舞台がベガスということもありメンバーの一人が元ダンサーです。(ストリッパーというと怒る)
あ、関係ないですが「プラネット・テラー」もダンサーが出てきますね。GO!GO!DANCER!
セクシーなお姉さんは好きですか? きらいなわけないでしょう、大好きです!
ブルース・ウィリスの活躍とジェシカ姉さんの腰はあとのお楽しみです。
ジェシカ・アルバは同性から見てもセクシーだと思える女性の一人ですね。
なんかもう、ここまで行くと嫉妬とか感じないんじゃなかろうか、とか。 シン・シティ(罪の町)を舞台に繰り広げられるハードアクション、な映画。
約三編の話のあつまりで、おもにロアーク家が関係していることが多い、はず。
ついでにいうとジェシカ・アルバ扮するナンシーさんは全部の話に出てくるというスバラシっぷり。
銃の乱射とか手榴弾でどーん、とか車にひかれてぱーん、とか手足切られてもぐもぐ、とかって言うグロ系の映像をきれいに描写。もともとアメコミなんだけど、結構それに忠実だとか。コレに関しては原作興味ないのでノーコメントだけど、白黒基調の、ポイントに単色カラーを用いる。
監督はロバート・ロドリゲス、とEP2の一部にだけタランティーノ。原作者のフランク・ミュラーも指揮してたり。
EP1「ハード グッバイ」
マーヴ(ミッキー・ローク)とゴールディ(ジェイミー・キング)。初めて女のぬくもりをくれたゴールディの敵を討つマーヴの話。イライジャ扮するケビンがめちゃくちゃ笑えます。
彼女がタバコを差し出す
彼女の口紅の味に俺の胸の鼓動は一気に高鳴る
ゴールディの体にもう一度触れたくても――彼女は別人だ
ゴールディの双子のsisterを前にしたマーヴのモノローグ。マーヴ-ゴールディ-sisterの三角関係(関係?)が切なくて好き。というか、ゴールディに対するマーヴが大好きだ。
EP2「ビッグ ファット キル」
ドワイト(クライヴ・オーウェン)と、ゲイル(ロザリオ・ドーソン)の話。女王様ゲイルの支配するオールド・タウンは女たちの支配する町だったんだけど、警察との協定=警官を殺さないを破って戦争になる。
デボン青木が面白い役どころだったり、お前は日本を何だと思っている! と爆笑したくなるシーンが満載。素敵だね!
'Always......NEVER!'の台詞乱発なんですが、この台詞大好き。格好いいなぁ。
D:I always love you baby!
G:Always......NEVER!
情熱の炎が俺たち二人を焦がす
この世に巣の場所はない
俺の女戦士
俺のワルキューレ
俺の女
永遠に
My warrior women
My valkyrie
You're always be MINE......always
ALWAYS And NEVER
二つ目の引用はドワイドの独白。ちょ……`My Valkyrie'とか。ちょ。
ついでにいうと、何度がんばっても「ゆあおーるうぇいずびーまいまいん」って聞こえてる。もうどこが文法的におかしいのか分からないのでうえの文章になりました。く、英語の才能ないだろう!
EP3「イエロー バスタード」
コレがまだみてない。でもとりあえず、ハーティガン(ブルース・ウィリス)とナンシー(ジェシカ・アルバ)の話。セクシーなダンサー・ナンシーは十年前連続誘拐犯に捕まえられて危機一髪! のところをハーティガンに助けられた。で、十年後の現在にまたその誘拐犯に連れ去られて、それをハーティガンが助け酔うとする話、のはず。この誘拐犯がめためたの黄色に塗られていて、文章心理学を思い出さずにはいられない一作。
あのね、黄色って言うのはね、きれいと思う人と汚いと思う人がいてね、汚いと思う人は排泄物やらナニならと結び付けているからなんだって。っていう論文を、ひいたんだよ、S論……く、実際に使えてるのかこの論。まじか。
まったくもって救われない話が三つなんですよね! ヒーロー役は格好いいけど助からないし(EP2は微妙ですが、オールド・タウンの行く先が不安なところを考えると……)
うーん、でも映像も格好よくて、グロさが感じられない。いやさすがに劇場で見たときにはひえ! ぎゃほ! ぬあー! でしたけど。DVDでみると半減です。当たり前か。
ただ、EP3にでてくる黄色の男が印象強くて少し怖いんです、今。むむ。
ちなみにセクリー姉さん、ジェシカ・アルバのスリーサイズはB86cm、W63cm、H86cmらしいですよ。(from:wiki)雑誌ELLEでモデルの体型が話題になっているとき、やっぱりジェシカは登場していました。そりゃぁねぇ。

……おどりこさん……。このショット好き。
私の絶賛はまり中の海外ドラマCSIは、科学捜査官、つまりは鑑識のようなお仕事の人ですが、舞台がベガスということもありメンバーの一人が元ダンサーです。(ストリッパーというと怒る)
あ、関係ないですが「プラネット・テラー」もダンサーが出てきますね。GO!GO!DANCER!
セクシーなお姉さんは好きですか? きらいなわけないでしょう、大好きです!
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